重要事項説明書(売買・交換)

    選択画面の操作方法

選択画面より、該当の重説を選択します。または、「新規」ボタンにて重説入力画面を開きます。

 <削除ボタン説明>

    『売買契約書』『取引台帳』も既に登録済みの場合、以下のような確認メッセージが

表示されます。削除したくない場合は「いいえ」をクリックしてください。

    「はい」で削除を実行した場合、該当する重要事項説明書、売買契約書、取引台帳の

3種類が削除されます。

  

        『売買契約書』も既に登録済みの場合、以下のような確認メッセージが表示されます。

削除したくない場合は「いいえ」をクリックして下さい。

※「はい」で削除を実行した場合、該当する重要事項説明書、売買契約書の2種類が削除されます。

  

        『取引台帳』が既に登録済みの場合、以下のような確認メッセージが表示されます。

削除したくない場合は「いいえ」をクリックして下さい。

    「はい」で削除を実行した場合、該当する重要事項説明書、取引台帳の2種類が削除されます。

   

         『重要事項説明書』のみ登録済みの場合、以下のような確認メッセージが表示されます。

削除したくない場合は「いいえ」をクリックしてください。

   

※取引台帳選択画面より削除を行った場合も同じように、削除されます。

 

    入力画面の基本操作

 

    入力画面の各項目説明

画面イメージ

画面入力項目

説明

説明日時

表示されている日付を変更したい場合は、右の+-で操作します。

(以下日付項目同じ)

または直接西暦入力をします。(例) 2005/10/13または05/10/13

Enter押下すると、「平成171013日」のように和暦で表示されます。

買主名

    必須入力項目です。ここが未入力の状態のまま終了しようとした場合、以下のようなメッセージが表示されます。入力してから終了して下さい。

  

取引の態様

該当するものにチェックします。チェックをやめたい場合は再度チェック(クリック)します。

免許証番号

コンボボックスより選択もしくは直接入力します。番号は数字入力です。

商号又は名称

コンボボックスより選択もしくは直接入力します。

コンボボックスより選択した場合、「主たる事務所」「代表者氏名」「電話番号」も同時に選択され、表示されます。

※このコンボボックスでは、一度入力すると次回から選択の中に含まれます。

主たる事務所

代表者氏名

電話番号

取引主任者 氏名

コンボボックスより選択もしくは直接入力します。

コンボボックスより選択した場合、「登録番号」「事務に従事する事務所」の各項目も同時に選択され、表示されます。

※このコンボボックスでは、一度入力すると次回から選択の中に含まれます。

取引主任者  登録番号

取引主任者 商号等

取引主任者 所在地

取引主任者 電話番号

売主 住所

必要に応じて入力します。

売主 氏名

    必須入力項目です。ここが未入力の状態のまま終了しようとした場合、以下のようなメッセージが表示されます。入力してから終了して下さい。

   

対象物件

該当するものにチェックします。チェックをやめたい場合は再度チェック(クリック)します。

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

所在・地番

必要に応じて入力します。

住居表示

必要に応じて入力します。

地目

コンボボックスより選択もしくは直接入力します。 

権利の種類

状況

面積 登記簿面積

数字で入力します。

(坪欄は自動計算されます。)

面積 実測面積

所有者以外の占有者

コンボボックスより選択もしくは直接入力します。

所在

必要に応じて入力します。

家屋番号

必要に応じて入力します。

種類

コンボボックスより選択もしくは直接入力します。

築年数

建物の築年月は西暦入力して下さい。

(例)2005/12 または 05/12

築年数は説明日時(1ページ目)と建築年月より自動計算されます。

所有者以外の占有者

コンボボックスより選択もしくは直接入力します。

様式 構造

様式 外壁

様式 屋根

床面積

数字で入力します。

(坪欄は自動計算されます。)

総階数

数字で入力します。

延床面積

床面積を入力すると、自動計算されます。

備考

必要に応じて入力します。

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

登記簿に記載された事項

西暦入力して下さい。

土地 登記名義人 氏名

必要に応じて入力します。

土地 登記名義人 住所

土地 所有権に関する事項

土地 乙区欄

建物 登記名義人 氏名

建物 登記名義人 住所

建物 所有権に関する事項

建物 乙区欄

 

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

都市計画区域

該当するものにチェックします。

都市計画法

 

建築基準法

 

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

斜線制限・日影規制の説明

必要に応じて入力します。

「別添資料1参照」にチェックがない場合、印刷物には「別添資料1参照」と印字されません。

最低敷地面積の限度

該当するものにチェックします。

面積は数字で入力します。

外壁の後退距離

該当するものにチェックします。

壁面線の指定

コンボボックスより選択もしくは直接入力します。

地域・地区・街区

 (特別用途地区)

該当するものにチェックします。チェックをやめたい場合、再度チェック(クリック)します。コンボボックスの場合、選択もしくは直接入力します。

規制の概要

必要に応じて入力します。

都市計画施設の有無

コンボボックスより選択もしくは直接入力します。

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

その他の法令

該当するものにチェックします。

※平成181220日より追加説明義務となった項目、「高齢者・障害者等の移動の円滑化促進法」は、既定値として表示されます。

制限の概要

必要に応じて入力します。

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

@敷地後退の場合

数字で入力して下さい。

(坪欄は自動計算されます。)

A敷地面積に私道部分を含む場合

B私道についての説明

コンボボックスの場合、選択もしくは直接入力します。

C私道の廃止および変更

コンボボックスの場合、選択もしくは直接入力します。

日付項目は西暦入力して下さい。

方位

 

コンボボックスより選択します(選択のみ)。それ以外の入力を行った場合、以下のようなメッセージが表示されます。コンボボックスより選択してください。

選択内容によって下に図が表示されます。(左図参照)

≪図を作成する手順について≫

@    図を作成する白枠内をダブルクリックします。

(又は右クリックします。右クリックした場合、以下のような画面が表示されますので、「オブジェクトの挿入」を選択します。)

A    以下のような画面が表示されます。

 

B    図を新規に描くときは新規作成をチェックし、オブジェクトの種類を選択します。

(上の画面ではExcelワークシートを選択しています。)

<以下、Excelワークシートを選択した場合>

Microsoft Office Excelがインストールされている必要があります。

C    「OK」ボタンをクリックします。

D    白枠内にExcelワークシートが立ち上がります。

E    図を作成します。

F    作成後、他の入力項目をクリックして完了です。

    一度作成した図に修正、追加等を行う場合は、オブジェクトの挿入の画面を開き

キャンセルをクリックして図の修正を行ってください。

<ファイルを挿入する場合>

G    図にファイルを挿入するときは、上記Aの画面で、ファイルからをチェックします。チェックすると以下のような画面が表示されます。

 

H    事前に作成したファイルを指定し「OK」ボタンを押下し完了です。

※選択したファイルが表示されることがありますが、この時はその画面を終了し重説の入力に戻ってください。

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

建ぺい率

コンボボックスより選択もしくは直接入力します。 直接入力する場合、(例)30%としたい場合、0.3と入力します。

容積率

敷地面積

Aに敷地面積を数字で入力します。

Bに同じ値が自動表示されます。Bの項目は表示のみです。

(坪欄は自動計算されます。)

建築可能な建築面積

建築面積=建ペイ率×敷地面積を自動計算します。

 (坪欄は自動計算されます。)

建築可能な延床面積

延床面積=建ペイ率×延床面積を自動計算します。

 (坪欄は自動計算されます。)

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

負担の有無

コンボボックスより選択もしくは直接入力します。

有りの場合 面積

数字で入力します。

有りの場合 負担金

共有持ち分

備考

必要に応じて入力します。

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

飲用水・ガス・電気・排水など

該当するものにチェックします。

コンボボックスの場合、選択もしくは直接入力します。

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

未完成物件・完成物件

該当するものにチェックします。

「完成物件」にチェックをした場合、印刷時に斜線が印字されます。

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

造成宅地防災区域内

造成宅地防災区域外

該当するものにチェックします。

 

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

調査結果の記録の有無

該当するものにチェックします。

照会先

該当するものにチェックします。

記録有りの場合 調査時期

西暦入力して下さい。

記録有りの場合 調査機関

必要に応じて入力します。

記録有りの場合 調査範囲

該当するものにチェックします。

記録有りの場合 建物一部

必要に応じて入力します。

記録有りの場合 石綿の使用有無

該当するものにチェックします。

記録有りの場合 使用箇所

必要に応じて入力します。

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

確認済証の交付日1

西暦入力して下さい。

確認済証の交付日2

西暦入力して下さい。

耐震診断の有無

該当するものにチェックします。

照会先

該当するものにチェックします。

耐震診断の結果として添付する書類

該当するものにチェックします。

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

当該宅地建物が土砂災害警戒区域内か否かの別

コンボボックスの場合、選択もしくは直接入力します。

「制限の概要」欄は必要に応じて入力します。

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

登録住宅性能評価機関による受託性能評価書の交付の有無

該当するものにチェックします。

登録住宅性能評価機関による住宅性能評価書の交付

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

売買代金

数字で入力します。

交換差金

地代

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

金額

数字で入力します。

○年度 固定資産税

西暦入力ではありません。

 (例)17年度

内容

必要に応じて入力します。

4.損害賠償額の予定又は違約金に関する事項

数字で入力します。

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

手付金等の保全措置の概要

1.講じない」「2.講じる」どちらか一方を選択します。

どちらも選択したくない場合は、チェックが付いているほうのチェックボックスを続けてチェック(クリック)してください。チェックが外れます。

 

「T未完成物件」「U完成物件」どちらか一方を選択します。

どちらも選択したくない場合は、チェックが付いているほうのチェックボックスを続けてチェック(クリック)してください。チェックが外れます。

保全方式

コンボボックスより選択又は直接入力します。

保全機関

必要に応じて入力します。

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

保全措置の概要

コンボボックスの場合、選択もしくは直接入力します。

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

金銭の貸借に関する事項

該当するものにチェックします。

金融機関等

必要に応じて入力します。

金額

数字で入力します。

借入期間

融資利用の特約の期日

西暦入力します。

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

金額欄

数字で入力します。

支払時期

必要に応じて入力します。

支払方法

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

宅地または建物の瑕疵を担保すべき責任に関する保証保険等の措置

該当するものにチェックします。

 

措置の内容

必要に応じて入力します。

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

宅地建物取引業保証協会の名称・所在地

コンボボックスより選択又は直接入力します。

※このコンボボックスでは、一度入力すると次回から選択の中に含まれます。

所属地方本部名称・所在地

弁済業務保証金の供託所・所在地

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

備考欄

必要に応じて入力します。

なお、1行目はコンボボックスになっております。選択又は直接入力してください。

 

画面イメージ

画面入力項目

説明

添付書類

該当するものにチェックし、必要に応じて入力します。

日付

西暦入力します。

買主 住所

必要に応じて入力します。

買主 氏名

1ページ目で入力したものが表示されます。

直接入力もできます。この時、1ページ目の買主名も同じ氏名になります。

 以上で、重要事項説明書の入力が終了です。

 

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